当院では、3D画像が可能な超音波断層装置を導入しています。 18週以降の腹部超音波検査の際には、ご家族の方も一緒に見ていただくことが可能です。 また、検査の際にビデオテープをご持参いただければ3Dカラードプラによる超音波映像の録画をいたします。
子宮頚部を拡大観察する検査法です。 子宮がん検診で異常を指摘された場合この拡大鏡で観察したうえで一番疑わしい部位を見つけ出しねらい組織診を行います。
フォームでのお問い合わせ
ご質問等お気軽にご相談下さい。